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安定&付加価値モデル
POPCHAT長年のノウハウによりWi-Fiの安定稼働を持続させる自動制御とWi-Fiアンケート配信やリモートワーク用ID発行等の付加価値を両立。
-
不正利用対策モデル
「安定稼働」「付加価値」の機能に加えて、利用者を確認する個人認証により不正利用を防止。総務省の公衆Wi-Fiガイドライン指定の認証方式3種類に対応の導入モデル。
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外部連携モデル
学生や教職員、社員など予め決まった固定ユーザー向けにも、IEEE802.1x認証ではなくWeb認証に対応したいケースに適した導入モデル。
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サブスクモデル
POPCHAT-X機器購入不要。リーズナブルな月額固定の契約でPOPCHAT-X装置およびクラウド認証システムを利用できる導入モデル。
病院 安定&付加価値モデル

インターネット接続の簡易性/利便性を優先
規約に同意するだけで接続を開始します。(該当端末MACアドレスが登録され認証成立)
時間制限については、1回あたりの時間の長さを、外来と病棟で使い分けるだけのシンプルな運用です。
接続認証
利用可能時間
1回の認証で6時間
1回の認証で1時間
患者Wi-Fi環境+病院にとっての付加価値
Wi-Fi認証ページを通じてアンケート配信する期間を設ける事で、外部アンケート調査会社へのコストを削減します。
単なるインターネット環境の提供に留まらない付加価値を病院にもたらすWi-Fi運用スタイルです。
接続認証
利用可能時間
1回の認証で1日
1回の認証で1時間
ホテル 安定&付加価値モデル

ホテル全館シンプル認証設定
全館一律の統一時間設定で運用します。
客離れや口コミ評価に直結するWi-Fi品質を、全館一律の最適設定でバックアップします。
自動制御機能により、施設内のどのエリアでも機械的に安定した通信環境を維持し、管理の手間をかけずに顧客満足度を高めます。
接続認証
全館共通設定
利用可能時間
1回の認証につき
制御
セッション数制限
帯域制限
ホテル内施設ごと認証設定 使い分け
客室の他に、ロビー、カフェ/レストラン、宴会場、結婚式場、会議室など、宿泊客とは異なる層のお客様向けです。
複数パターンの認証設定を用意して適用する場所を使い分け、場所ごとに異なるサービスモデルを運用します。
客室
接続認証
客室共通設定
利用可能時間
1回の認証につき
制御
貸会議室
接続認証
個別設定
利用可能時間
制御
ロビー
接続認証
個別設定
利用可能時間
1回の認証につき
制御
2問アンケート×またくる
主にホテルのためにPOPCHATの認証登録と連携してWeb広告配信登録を可能とするデータ連携サービスです。
ホテルでのWi-Fi利用時にタグ付けし、後日Web上でリターゲティング広告を配信します。
接続認証
利用可能時間
1回の認証につき
オプション
学校 安定&付加価値モデル

学生寮のWi-Fi環境
入居者を固有のアクセスIDで認証して超高負荷な通信を防ぎます。
入居者のみに限定して認証し、利用を許可したい学生寮では、アクセスID認証を個別発行して入居者に提供し、認証してもらいます。
有効回数を限定できるので、寮生しか利用できない運用です。
接続認証
(有効回数:1~2台)
利用可能時間
1回の認証につき
制御
飲食・小売り 安定&付加価値モデル

インターネット接続の簡易性/利便性を優先
とにかく利便性を最優先に、誰でも何にでもWi-Fi利用を可能とします。
最低限の対策として、過度な高負荷パケットを発信されて周辺利用客に「固まる」「切れる」「遅くなる」等の影響を及ぼさない制御のみを機能させる運用スタイルです。
接続認証
利用可能時間
1回の認証につき
(3回まで繰り返し利用可能)
来店客Wi-Fi環境+店舗
来店客向けWi-Fiネットワークを通じて、Wi-Fi利用規約画面にアンケートを配信し、回答+同意により認証OKとするWi-Fi運用です。
Wi-Fi利用者の回答はCSVデータとしてPOPCHATクラウドに蓄積され、いつでもダウンロード可能です。
Wi-Fi接続のデバイスに設定された国/言語を識別して記録、プラス、性別や年齢層といった属性情報から顕在/潜在ニーズ等を把握できる他、
別事業者のアンケート調査ニーズに対応して「スポンサーアンケート」を期間指定で優先配信し、収益モデルに転用する運用も可能です。
接続認証
利用可能時間
1回の認証につき
(3回まで繰り返し可能。多拠点で利用可能)
マーケティング活用目的のデータ収集~分析
接続認証
データ分析の拡張性
オプション
病院 不正利用対策モデル

患者Wi-Fi不正利用/悪用/乱用の防止
リスク対策を重視したWi-Fi認証設定を運用します。
しっかり個人を確認する認証で、不正利用/悪用マインドを抑止します。
その際、認証画面上に表示する利用規約に「認証ログ保存」を明記し認識させれば、更に効果が高まります。
接続認証
利用可能時間
1回の認証につき
Wi-Fi認証設定ポイント
※要カスタマイズ
ホテル 不正利用対策+αモデル

ホテルチェーン複数店舗 Wi-Fiを本部で一括管理
ホテル拠点ごとに「POPCHAT-X」を導入し、詳細な利用統計や通信制御の状況をダッシュボードで一元管理。
運用は各拠点で行いながら、本部側でも全拠点の状況をリアルタイムに把握できる「親子アカウント設定」を活用した、効率的な運用です。
接続認証
利用可能時間
1回の認証につき
制御
学校 不正利防止モデル

ゲストWi-Fi環境
受付で申込みを通じて不正利用防止をします。
ゲストWi-Fiのみ(関係者を意識しない)、認証設定は1パターンのみ作成し、一律の運用となります。
接続認証
利用可能時間
1回の認証につき
関係者とゲストの併用の場合
無線SSIDに対して、学生や教職員が利用する無線SSIDと、ゲストの利用するそれぞれ異なる認証設定を適用します。
公衆Wi-Fiでの不正利用防止と同じ認証方式3種類にも、関係者が通常ログインしているWebログインページをPOPCHATの認証システムと連携(要カスタマイズ)する対応も可能。
接続認証
利用可能時間
1回の認証につき
認証ゲートウェイとなるPOPCHATを1台ずつ使い分ける構成もあり、SSIDごとのタグVLANを1台のPOPCHATの異なる「接続ポート」として登録して個別の設定を1台で併用する構成もあります。
自治体 不正利用対策+αモデル

地域公衆Wi-Fi(防災)
総務省から発表されている「Wi-Fi提供者向け セキュリティの手引」や「無線LANビジネスガイドライン」では、公衆Wi-Fiの不正利用防止を
目的として、利用者個人を確認できる認証方式3種類が推奨されています。
【公衆Wi-Fi利活用の例】
Wi-Fiネットワークを通じたアンケート配信/きめ細かくエリアや施設に最適化したコンテンツ配信/PFD
(人々の移動や滞在時間等の人流データ)の収集
接続認証
※メールアドレス認証は要利用確認
災害時のWi-Fi解放(認証の扱い)
誰でも認証なしで利用可能へ切替
+aについて
地域公衆Wi-Fi(観光)
観光客の満足/口コミUPと諸種データ収集します。
ユーザーが発信する観光・飲食体験のSNS共有インフラを基盤とすることで、従来のアンケートでは見えづらかった顧客の顕在・潜在ニーズをリアルタイムに可視化します。
ユーザーの属性データや移動・滞在時間データを掛け合わせて分析することにより、マーケティングなどに役立てることが可能です。
接続認証
※メールアドレス認証は要利用確認
同時に、地域の経済効果UPに貢献する付加価値を備えたWi-Fi運用とする「利活用」も重要なテーマとなります。
公衆Wi-Fi利活用の例
・きめ細かくエリアや施設に最適化したコンテンツ配信
・PFD(人々の移動や滞在時間等の人流データ)の収集
+aについて
→来訪者の属性やニーズを把握、最適なコンテンツ配信へ繋げる。
学校 外部連携モデル

端末証明書設定不要なWeb認証
学生や教職員、社員など予め決まった固定ユーザー向けに、RADIUS認証に対応したい場合にご利用いただけます。
別途お客様がお持ちのRADIUSサーバと連携し、ブラウザ認証画面でID/Passwordにより認証を実施します。
接続認証
利用可能時間
1回の認証につき
病院収益化 サブスクモデル

Hospital Pay Wi-Fi
「Hospital Pay Wi-Fi」は、病院Wi-Fiのマネタイズ(収益化)を実現するサービスです。
専用のQRコードが記載されたプリペイカードを売店で販売するだけで、Wi-Fi接続・認証から課金まで、職員に負荷をかけずに有料Wi-Fiサービスを運用できます。

特徴1
専用のQRコードが記載されたプリペイカードを売店で販売するだけで、Wi-Fi接続・認証から課金まで、職員に負荷をかけずに有料Wi-Fiサービスを運用できます。
特徴2
売上試算例
【例】
病床数に対して稼働率75%、Wi-Fi利用率50%とし、プリペイカード3種類(1週間分500円・2週間分900円・4週間分1700円)が各1/3ずつ平均して購入されるとすると、病床数300で209,000円/月、病床数200で137,500円/月、病床数100で71,500円/月の売上が想定されます。
よくあるご質問
導入ご検討にあたって
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POPCHAT-X(認証ゲートウェイ)の機種は、どのように選定したらよいですか?
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案件ごとにお客様施設で想定される最大の同時接続数や、1日分の接続の最大想定数をご検討いただき、POPCHAT-X機種ごとの同時接続上限数やスループット、認証/制御モード数といった製品仕様と照らし合わせて機種選定をして下さい。
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POPCHAT-Xシリーズの製品は、機種ごとにどんな違いがありますか?
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MicroPOPCHAT-X/RapidPOPCHAT-X/SecurePOPCHAT-X/HyperPOPCHAT-Xの4機種で、キャパシティの大小の違いだけで、機能の構成に違いはありません。
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POPCHAT-X機器を購入せず、クラウドの認証サービスだけを申し込む事はできますか?
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POPCHAT-XクラウドのWi-Fi認証クラウドサービスは、専用の「認証ゲートウェイ」装置とのAPI連携でご利用いただくクラウド認証サービスとなっています。認証ゲートウェイ無しでご利用いただく事が出来ません。
POPCHAT-Xシリーズ製品をお買い求めいただくか、幾つか特定メーカーの無線AP製品でPOPCHAT-XクラウドとAPI連携可能な機種をご用意下さい。 -
購入前に検証機(デモ機)をお借りできませんでしょうか?
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申請手続きによりお貸し出しが可能です。
認証ゲートウェイお貸し出し機種はRapid POPCHAT-Xとなっており、オプションライセンスまで含めて機能確認が可能です。 -
POPCHAT-X機器は、ネットワーク構成のどこに設置するべきか制約がありますでしょうか?
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POPCHAT-X機器は、Wi-Fiネットワーク上でご利用いただく「認証ゲートウェイ」ではありますが、通信を通過させる処理方式として「NATモード」「Bridgeモード」を選択可能となっています。
また、POPCHAT-X機器には、WAN側とLAN側それぞれ1個ずつのLANポートしか搭載しておらず、インターネット接続経路上にインライン構成で設置していただく必要があります。
NATモードで設置の場合、POPCHAT機器のLAN側ネットワークは、L2(1サブネット)構成として、接続するクライアント端末から見てPOPCHATがデフォルトゲートウェイとなり、POPCHAT機器-XのLAN側IPアドレスとWAN側IPアドレスは、異なるセグメントで設定される必要があります。その際、基本的にはPOPCHATが、DHCPサーバーを兼ねます。
Bridgeモードの場合、POPCHAT-Xで認証、制御させたいユーザーが接続する対象のネットワーク構成が集約されたスイッチ機器の上位ネットワークにインラインで設置して下さい。 -
POPCHAT-Xを提案してみたい案件があるのですが、どのような構成が適しているのか全く分かりません。見積り構成を決める参考のヒアリングシートのようなものはありませんでしょうか?
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ございます。ご希望の際はメールでお送りいたしますので、お気軽にお問い合わせ下さい。
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POPCHAT-X機器購入と一緒に申込みする保守サポートやクラウド認証のライセンス(POPCHAT-Xライセンス)というのは、最大何年分まで一括で契約可能でしょうか?
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POPCHAT-X機器ご購入当初に一緒にであれば、最大7年間分まで一括でお求めいただけます。
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POPCHAT-Xの保守サポートやクラウド認証のライセンスは、認証ゲートウェイのPOPCHAT-X台数分を発注しなければなりませんでしょうか?
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はい、一部のオプションライセンスを除いて、機器1台単位にライセン適用となります。
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POPCHAT-X機器の故障時には、どのような保守対応となりますでしょうか?
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交換機の先出しセンドバック対応となります。当社営業日15:00までの送付確定で当日出荷をさせていただいております。
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ログがクラウドに保存されるとのことですが、OPEN-ID認証、メールアドレス認証、コールバック認証などに使われた個人情報の扱いは、どうなりますでしょうか?
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POPCHAT-Xクラウドでは、認証ログ等のログデータを当社クラウド環境で契約による一定期間お預かりし、保管させていただきながら、月次単位で成形したCSVダウンロードをいつでもご利用いただけます。
しかし、メールアドレス等の個人情報に直接該当する項目だけが、クラウド保存されるにあたって消去される仕様となっており、個人情報はログとして保存されません。 もし個人情報の消去前の認証ログを必要とされるお客様の場合は、ご指定の IPアドレス宛ての「個人情報付き認証ログ転送」の機能をご利用いただいております。 -
認証ゲートウェイ装置だけを購入し導入する(POPCHAT-Xライセンスを付けない)ということは、可能でしょうか?
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いえ、POPCHAT-Xライセンスには、必須ライセンスとオプションライセンスがあり、必須ライセンスについては必ず必要です。
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認証ゲートウェイ「POPCHAT-X」とクラウド認証基盤「POPCHAT-Xクラウド」は、何故オンプレ集約のシステム構成ではなく、オンプレ×クラウド連携のシステム構成になっていますか?何故両方とも必要ですか?
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ある施設にてWi-Fi環境を用意し、施設利用客にサービスとして提供するという場合に、対策しておかな便ならない事は一つではございません。インターネットに繋がるネットワーク構成になっていれば良い、ということだけに留まらない代表的な対策事項は以下の通りです。
1) 簡単接続の確保(接続ユーザビリティ)
2) 安定稼働の持続(過度な高負荷/大サイズ通信の防止)
3) 認証(利用規約の同意~不正利用/悪用の防止)
4) 見える化(利用者像/層/動向/潜在ニーズ/トレーサリビティ等)
5) コンテンツ配信(施設からの情報配信)
これらの課題は既に多くの公衆Wi-Fi環境で、対策不十分やクラウド・オンプレのどちらかに全てを集約してしまったリスク・弊害が、顕在化してしまっております。 当社のご提供するシステムでは、どの対策事項をどんな機能の形でどこに実装されているのが最適構成なのか、という事に項目それぞれのパフォーマンス最優先で考えた結果として、認証ゲートウェイ+クラウド認証基盤という2つのパーツの組み合わせ構成となっております。
POPCHAT-X機器側の主な役割
→ 1)、2)
POPCHAT-Xクラウド側の主な役割
→ 3)、4)、5)
組み合わせてご利用いただくことで、全てを高いパフォーマンスで実現し、かつ、柔軟性に富んだWi-Fi認証および付加価値獲得を実現していただけます。 -
POPCHAT-Xは、IPv6/IPoEのインターネット接続環境に対応していますか?導入実績はありますか?
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POPCHAT-X機器はIPv4とIPv6を搭載(Stack)することで従来のIPv4通信に加えて、高速化されたIPv6通信が可能となりました。
導入時の設定について
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POPCHAT-X機器およびPOPCHAT-Xクラウドを機能させるために、POPCHAT-X機器WAN側ファイアウォールやUTMにて許可が必要な通信ポートを教えてください。
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以下の通りです。*その他、必要に応じて、下記経路の通信を許可[1] POPCHAT-X機器 → インターネット全般(POPCHAT-Xクラウド含む)
- http (80/TCP)
- https (443/TCP)
- dns (53/TCP, UDP)
- ntp (123/UDP)
- VX-VPN (51820/UDP)
- POPCHAT-Xサポート (10051/TCP)
[2] POPCHAT-Xクラウド認証サーバー → 認証情報含む認証ログ転送- https (443)
[3] 利用者(クライアント)端末 → POPCHAT-X(認証処理)- http (81/TCP)
- https (443/TCP)
- dns (53/UDP)
- dhcp (67/UDP)
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POPCHAT-XのDHCP設定で、配下のVLANに対してDHCPレンジを個別に指定することは、できますか?
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あいにく、POPCHAT-X配下のネットワークは1サブネット構成が前提となっており、そのサブネット範囲内で設定していただくDHCPレンジについて、1スコープのみ設定可能な仕様となっています。
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ホテルの客室とロビー、病院の外来と病棟、のように同一施設内でも利用傾向の異なるエリア/フロアごとに接続場所を識別して、異なる認証設定で制御することが可能とのことですが、どの設定項目をどのように設定すればよいでしょうか?
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POPCHAT-Xに届く通信の発信元ネットワーク構成の中で設定されたタグVLANのVLANタグIDを、POPCHAT-Xの「接続ポート」という設定メニューで登録していただくと、タグVLAN単位の認証及び制御ポリシーが設定可能となります。
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セッション制御の設定項目に「セッション数の上限(1)と(2)と制限時間」がありますが、(1)と(2)の違いを教えてください。また、どんな制限が働くのでしょうか?推奨値があれば教えてください。
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セッション数の上限(1)と上限(2)では、それぞれの閾値オーバーを検知した際に発動する通信制限のパターンが異なります。
上限(1)オーバーに対しては、帯域を1/5まで絞り込みする通信制限が適用されます。
上限(2)オーバーに対しては、通信を遮断する通信制限が適用されます。
上記2パターンの通信制限どちらも、通信制限時間で決めていただいた分数の間、制限が維持された後に制限解除となります。その後に再び上限オーバーを検知した場合は、また該当するパターンの通信制限が、設定した制限時間の間だけ維持されます。
環境により最適な設定値が異なりますので、一概に推奨値をご案内できませんが、過去のセッション制限の作動事例から分かっている参考のセッション数使用例を以下にご紹介します。【例】- 某有名ポータルサイトPC版TOPページ:約80セッション
- 某有名ショッピングモールサイトPC版TOPページ:約150セッション
- 某有名SNS:大小変動が大きく、大きい時には700~1100セッション程度あり得る
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POPCHAT-X Dashboardの「ゲートウェイ設定」の「オプション設定」にある「Captive Portalを使用しない」とは何のことでしょうか?
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最近の端末OSに備わっているCaptive Portal検知による認証ページ表示の機能を、POPCHAT-X機器側から抑制するか許可するか、の選択項目です。
無線SSIDに接続した端末OS(最近のバージョン)が、該当Wi-FiはSSID接続にプラス別途ログイン(認証)も必要なのか、そのままインターネット接続が可能なWi-Fiなのかどうかを、端末OS自身の機能で検知し、端末上にログインが必要の旨アナウンスを行うのに連動して、端末OS内蔵の認証専用ブラウザを開いて認証ページを表示する、という場合には許可してください。
端末OSの機械的挙動を抑制し、人間の手動で通常規定のブラウザによって認証ページを表示するまで認証ページを応答しないようにする場合は、許可しないで下さい。 -
POPCHAT-X機器LAN側配下のネットワーク内に接続する端末の中に、認証ナシで通信可能としたい端末がある場合、どのように設定すればよいでしょうか?
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POPCHAT-X Dashboardにログインし、ゲートウェイ設定の「自動認証設定」で該当MACアドレスを登録していただくか、「フィルタリング」で、宛先、送信元IPアドレスやtcp /udp /icmp、ポート番号の指定により、フィルタリング「許可」を設定してください。
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POPCHAT-X機器に周辺装置をPing監視させる設定が可能とのことですが、その監視対象は25件までしか登録できないのでしょうか?
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別途追加費用にて、上限を「~100件」や「~200件」といった拡張も可能でございます。
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POPCHAT-XクラウドのWi-Fi認証機能を利用するのですが、POPCHAT-X Dashboardの認証設定にある設定項目で「2回目以降」というのは、何の設定になりますでしょうか?
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【設定条件】
認証保持期間:1日以上
利用回数:複数回利用可能(有効期限内に1回で終了しない)
上記の条件が満たされている場合、2回目以降の接続時に1回目と同じ認証画面を表示することはできません。
そのため、「すでに認証済みの状態(2回目以降の接続時)で表示する画面のタイプ」をどうするかを選択する項目になります。
ベーシック認証画面を選ぶ:例えば1回目がメールアドレス認証であっても、2回目の接続画面では、規約に同意の1クリックのみで接続OKとなります。
アンケート認証画面を選ぶ:同じ例えで1回目がメールアドレス認証であっても、2回目の接続開始画面には、別途設定するアンケートが配信され、データ収集が可能になります。
導入後の利用シーンにおいて
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POPCHAT-Xの設定は全てクラウド管理とのことですが、設定変更の際に現地POPCHAT-X機器の再起動により通信断が発生する設定箇所があれば、教えて下さい。
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POPCHAT-Xクラウド管理画面にログインしていただき、ゲートウェイ一覧内の各種設定メニューのうち、以下の設定変更が、対象POPCHAT-X機器の再起動を伴います。【対象の設定メニュー】
- ネットワーク設定
- DHCP設定
- オプション設定
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Wi-Fiに接続したお客様の画面に、認証画面が表示されずセキュリティの警告のようなメッセージが表示される事があるのですが、POPCHAT-Xの設定で回避可能でしょうか?
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該当端末(ブラウザ)から、まだ未認証の段階で発信されたURLが「HTTPS形式」のSSL暗号化通信だったことにより起こる事象です。認証ページがスムーズに表示されるには、未認証端末からPOPCHAT-X機器に届くURLが、「HTTP形式」である事が望まれます。
同様の事象発生を大幅に減少させるには、以下のいずれかの設定を行っていただくことで回避可能です。【推奨される設定方法】- POPCHAT-X Dashboard内「認証設定」で「QRコード認証」を選択する
- 「オプション設定」で「Captive Portalを使用する」と設定する
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登録情報(サポート担当者、メールアドレス、TEL番号、アラードメール通知先、社名 等)の変更は、どうしたらよいでしょうか?
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POPCHAT-Xの保守サポートやクラウド認証のライセンスは、認証ゲートウェイのPOPCHAT-X台数分を発注しなければなりませんでしょうか?
また、現在POPCHAT-X機器およびPOPCHAT-X 24時間サポートだけを契約中なのですが、後からPOPCHAT-X 個人認証オプションやPOPCHAT-X 連携認証オプションを付加する事が可能でしょうか? -
POPCHAT-Xライセンスは、必須ライセンスもオプションライセンス(一部除く)も、POPCHAT-X機器1台単位に必要となっています。また、後から別途ご発注いただくことにより、POPCHAT-X個人認証ライセンスやPOPCHAT-X連携認証ライセンスを付加する構成変更が可能となっています。
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POPCHAT-X Dashboardでは前月分のログデータをダウンロード可能とのことですが、それ以前や当月分のログデータを確認する方法は何かありませんか?
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POPCHAT-X Dashboardでダウンロード可能なログデータは各種ログ前月分一式となっておりますが、ダッシュボードTOPでご確認いただけるWi-Fi利用動向の各種解析グラフは、当日分および当月分を選択して表示可能となっております。
また、前月分より前のログデータに関しては、別途、LBM Dynamicsという別サービス(BI)の仕組みを準備しております。 -
現在利用中のPOPCHAT-Xライセンス契約についてですが、年度末(3月末)時期にライセンス更新のタイミングを合わせるよう、契約期間の変更をお願いすることは可能ですか?
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調整のため、端数の月数分の費用を算出、加算して「1年◯ヶ月分」という更新を承ることが可能でございます。
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*販売店、サポート会社からの問い合わせ
エンドユーザー施設のご担当者から、POPCHAT-Xサポートデスクに直接ご連絡してもよいでしょうか? -
POPCHAT-Xシリーズの製品をご利用のお客様であれば、ご対応可能です。※個々のWi-Fi接続利用者は対象外です。
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Wi-Fi利用のお客様から、「繋がらない」「固まる」「切れる」等、パフォーマンス不調の申立を受けることがあるのですが、どのような設定が影響していますか?
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「セッション制御」や「帯域制限」というWi-Fiネットワークに過度な負荷が発生したトラブルを機械的に事前防止する機能がオフになっている可能性があります。
該当機能をご確認いただき、有効化かつ適切な制限動作をご設定ください。
認証でこんなことがしたい
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利用規約に同意する程度の簡易な認証で利用可能にしたい。
-
【必要な機能】
- ベーシック認証
- POPCHAT-X機器+POPCHAT-X基本サポート
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受付でWi-Fi利用許可ナンバーを発行した人限定でWi-Fi利用可としたい。
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【必要な機能】
- アクセスID認証(手動発行)
- POPCHAT-X機器+POPCHAT-X基本サポート
-
料金の支払いを受けてからのみ利用可能な認証ナンバーを発行したい。
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【必要な機能】
- アクセスID認証(手動発行)
- POPCHAT-X機器+POPCHAT-X基本サポート
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総務省のガイドラインで指定された本人確認性の高い認証方法3種類(*1)に対応したい
*1:対応している3種類の認証方法
- SNSアカウント認証
- メールアドレス認証
- SMS(携帯番号)認証
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【必要な機能】
- OPEN-ID認証
- メールアドレス認証
- コールバック認証
- POPCHAT-X機器+POPCHAT-X基本サポート
- POPCHAT-X個人認証オプション
-
会員(学生/患者/職員等)に固有のナンバーやIDおよびパスワードで認証させたい。
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【必要な機能 2種より選択】
- RADIUS認証
- メンバー認証
- RADIUS認証:POPCHAT-X機器+POPCHAT-X基本サポート / POPCHAT-X連携オプション
- メンバー認証:POPCHAT-X機器+POPCHAT-X基本サポート / POPCHAT-X個人認証オプション
-
満足度や利用者の声や利用目的などアンケートを配信できる認証画面にしたい。
-
【必要な機能】
- アンケート認証
- POPCHAT-X機器+POPCHAT-X基本サポート
-
多拠点に渡って認証を共有し別拠点に移動した際に認証不要で利用してもらいたい。
-
【必要な機能】
- マルチ認証ローミング
- POPCHAT-X機器+POPCHAT-X基本サポート
-
一度の認証で長期間(1週間/1ヶ月/1年等)に渡って認証不要で利用してもらいたい。
-
【必要な機能】
- 認証保持期間設定
- クラウド認証上限
- POPCHAT-X機器+POPCHAT-X基本サポート
マーケティングについて
-
Wi-Fi利用開始の認証後、施設側で任意の指定URLを一度、優先表示させたい。
-
【必要な機能】
- 指定URLリダイレクト
- POPCHAT-X機器+POPCHAT-X基本サポート
-
ホームページが多言語対応している。
Wi-Fi利用開始の認証後、施設のホームページを配信する際、利用者それぞれにマッチする言語のページを配信したい。 -
【必要な機能】
- 多言語URLリダイレクト
- POPCHAT-X機器+POPCHAT-X基本サポート
-
Wi-Fi利用に関するログデータを自社で取得したい。
-
【必要な機能】
- POSTMAN(POPCHAT-X DashBoard)
- POPCHAT-X機器+POPCHAT-X基本サポート
-
Wi-Fi利用者に関する性別や年齢層、国、言語等の属性情報を取得したい。
-
【必要な機能】
- アンケート認証
- Wi-Fi利用統計アンケート
- POPCHAT-X機器+POPCHAT-X基本サポート
-
Wi-Fi利用者の接続場所の移動動向や位置情報、滞在時間等を解析したい。
-
【必要な機能】
- 認証ログ
- 接続ログ
- POPCHAT-X機器+POPCHAT-X基本サポート
-
Wi-Fi利用者に対して任意の設問を設定したアンケートを配信しデータ収集したい。
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【必要な機能】
- アンケート認証
- POPCHAT-X機器+POPCHAT-X基本サポート
-
来訪客向けW-Fi環境で広告/宣伝(自社or他社)を配信し、収益アップしたい。
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【必要な機能 2種より選択】
- アンケート認証
- IMA.CoCo
- アンケート認証:POPCHAT-X機器+POPCHAT-X基本サポート
- IMA.CoCo:POPCHAT-X機器+POPCHAT-X基本サポート / IMA.CoCo
-
Wi-Fi利用者を自社SNSページに誘導したい。
-
【必要な機能】
- IMA.CoCo
- POPCHAT-X機器+POPCHAT-X基本サポート
- IMA.CoCo
-
来店客のWi-Fi利用時に会員を識別し、Wi-Fiサービス提供レベルを差別化したい。
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【必要な機能】
- メンバー認証
- POPCHAT-X機器+POPCHAT-X基本サポート
- POPCHAT-X個人認証オプション
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自社Webサイトの会員ログインページをWi-Fi認証画面として連携させたい。
-
【必要な機能】
- メンバー認証
- POPCHAT-X機器+POPCHAT-X基本サポート
- POPCHAT-X個人認証オプション
制御について
-
Wi-Fi利用可能な回数や時間帯、時間の長さの制限は不要。
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【必要な機能】
- フリー認証
- POPCHAT-X機器+POPCHAT-X基本サポート
-
Wi-Fi利用可能な時間帯や時間の長さや回数など制限項目の組み合わせを柔軟に調整したい。
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【必要な機能】
- POPCHAT-Xクラウド基本認証
- POPCHAT-X機器+POPCHAT-X基本サポート
-
フロアやエリア等によって、認証や時間設定が異なるパターンにしたい。
-
【必要な機能】
- 認証 / 制御モード設定
- POPCHAT-X機器+POPCHAT-X基本サポート
-
過度に高負荷な特定ユーザーの大容量通信を制限し、安定稼働を持続させたい。
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【必要な機能】
- セッション制御
- 帯域制御
- POPCHAT-X機器+POPCHAT-X基本サポート
-
動画含めて通信サイズや負荷レベルで制限する事なく、好きなだけ利用してもらいたい。
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【必要な機能】
- セッション制御
- 帯域制御証
- POPCHAT-X機器+POPCHAT-X基本サポート
セキュリティについて
-
Wi-Fi利用者の記録は、端末MACアドレスと日時程度の情報で良い。
-
【必要な機能】
- フリー認証
- ベーシック認証
- POPCHAT-X機器+POPCHAT-X基本サポート
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無料で使えるフリーWi-Fiとする分、不正利用/悪用防止の仕組みをしっかり備えたい。
-
【必要な機能】
- 個人認証
- OPEN-ID認証
- メールアドレス認証
- コールバック認証
- メンバー認証
- POPCHAT-X機器+POPCHAT-X基本サポート
- POPCHAT-X個人認証オプション
-
Wi-Fi利用の希望者にパスワードを渡すが、24時間ごと等の一定期間で変更したい。
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【必要な機能】
- アクセスID認証
- POPCHAT-X機器+POPCHAT-X基本サポート
-
Wi-Fi利用者に関して、ある程度しっかりしたトレーサビリティー(*2)を確保したい。
- *2:トレーサビリティ[利用者を事後追跡し特定できる可能性]
-
【必要な機能】
- 個人認証
- OPEN-ID認証
- メールアドレス認証
- コールバック認証
- メンバー認証
- POPCHAT-X機器+POPCHAT-X基本サポート
- POPCHAT-X個人認証オプション
-
違法サイトや公序良俗に反するサイトへのアクセスを遮断したい。
-
【必要な機能】
- コンテンツフィルタリング
- POPCHAT-X機器+POPCHAT-X基本サポート
- コンテンツフィルタリング(1年、5年)
- POPCHATに別途有償で追加インストールするコンテンツフィルタリング機能で、遮断したいカテゴリを設定して対応します。
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あらかじめ登録した端末のみ通信を許可し、他端末を全て遮断したい。
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【必要な機能】
- MACフィルタリング(除外/遮断)
- POPCHAT-X機器+POPCHAT-X基本サポート
選定療養の対象です
