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POPCHAT-Xシリーズと
クラウドWi-Fi認証サービス

POPCHAT-XシリーズのWi-Fi認証サービスは、
認証ゲートウェイ装置 POPCHAT-X機器とクラウド認証基盤 POPCHAT-Xクラウドが連携した、
【クラウド&オンプレ連携】のシステム構成になっています。

POPCHAT-X(認証ゲートウェイ)

商品写真:RapidPOPCHAT-X & SecurePOPCHAT-X

+

POPCHAT-Xクラウド(ライセンス)

POPCHAT-Xクラウド

POPCHAT-Xクラウド認証システムの特徴 POPCHAT X クラウド

1.暗号化QR認証で個人認証や課金を簡単に!

従来のWi-Fi(無線LAN)で、暗号化された無線ネットワークを安全に利用してもらうには、1) 対象の無線SSIDを告知して選んでもらい、2) パスワードを渡して入力してもらい、3) 社員番号や患者ID等の識別番号を入力してもらう必要がありました。
また、使用を制限する為には、接続するスマートフォン等機器のMACアドレスやIPアドレスを確認してサーバー側で登録済みにしておく必要があったり、利用者ごと都度、個別手作業により使用許可を発行していました。
今回、それら諸々の面倒な手間をQRコードにて簡易化し、個人情報を使わず安全に認証や課金ができる認証方式が誕生しました。個人情報の保護や無線ネットワークのセキュリティを担保しながら、簡単にWi-Fi接続が可能なWi-Fiのアクセス制御が実現。
Wi-Fi関連の煩雑な業務負荷を軽減し、収益化や顧客管理を簡単に行えるようになりました。

安心・安全なWi-Fi利用を叶える2つの暗号化
『通信』の暗号化 ・パスワードの設定、管理
・利用者への共有を簡単に
・複雑なパスワードの入力の手間を軽減
『認証情報』の暗号化 ・利用者の管理
・課金情報や制御情報の受け渡し
・「どこで」「いつ」との紐付け
簡単接続を可能にするQR認証
  • GIGAスクール
    対応

    暗号化で安心接続
    QRスキャンで簡単接続
    利用確認、出欠管理も簡単に
  • 病院Wi-Fiの
    課金化

    プリペイドカード課金でWi-Fi利用を簡単に有料化
  • ホテルWi-Fiを
    簡単安全に

    Wi-Fi接続の問い合わせをゼロに。客室ごとの利用確認や顧客管理も可能。
  • 店舗への
    集客促進

    Wi-Fi接続時にクーポン配布で店舗への誘客に

2.Captive Portal方式/暗号化QR方式が選べる多彩な認証方法

複数の異なる認証方式の認証フォームを認証ページに設定して選択肢とし、
Wi-Fiユーザーに都合のよい方法1つ選んで認証してもらう事も可能 ※一部組み合わせ不可。

認証方法・利用時間・利用回数柔軟にカスタマイズ可能

アンケート認証

アンケートに回答する
ことで認証成立。
下記2問+自由設問も可能

アンケート認証
アンケート認証 アンケート認証
認証方法・利用時間・利用回数柔軟にカスタマイズ可能

アクセスID認証

ワンタイム或いは任意回数有効な認証IDを発行、配布。

アクセスID認証

ベーシック認証

規約に同意のみの簡単認証

ベーシック認証

OPEN-ID認証

SNS等のアカウントでログインする認証

  • Facebook
  • Twitter
  • Yahoo!
  • Google
  • LINE

メンバー認証

お客様がお持ちのWebサイト会員ログインページと認証連携

メンバー認証
メンバー認証

メールアドレス認証

メールアドレスを登録し、自動返信メールの認証URLから利用可能

メールアドレス認証

コールバック認証

携帯TEL番号を登録し、SMS自動返信の認証URLから利用可能

コールバック認証

Radius認証

お客様がお持ちのRadiusサーバと連携して認証

Radius認証

※アンケート認証を採用されず他の認証方式を設定しても、2問(年代・性別)以内のごく簡単なWi-Fi利用統計アンケートが認証ページ上に組み込まれており、最低限の利用者属性を集計可能です。
※コールバック認証は、パソコン等の電話番号を持たない端末には非対応です。他の認証方式との併用を推奨。

3.マルチ認証ローミング

多拠点間を一度の認証でご使用頂けるWi-Fiサービスが可能。

設定した接続時間以内での移動であれば、
何も画面表示無くシームレスにWi-FI利用を再開でき、
接続時間経過後も認証保持期間以内であれば、
確認の1クリックのみで簡単にWi-FI利用を再開できます。

多拠点間を一度の認証でご使用頂ける

4.多言語対応

  • 端末言語設定を自動識別して、最適な
    言語で認証画面を表示します。
  • 認証後の指定URLリダイレクトでも、
    多言語個別URLへページ転送可能です。
Wi-Fi認証ページ及び認証後リダイレクトURLを多言語対応

5.認証/接続の時間設定とクラウド認証上限

認証、接続の時間設定として、以下の設定項目を
併用可能です。

  • 利用可能な時間帯(例:朝◯時~夜□時)
  • 1回あたりの接続時間の長さ(無制限も可能)
  • 1日あたりの接続回数(無制限も可能)
  • 認証が保持される有効期間日数

認証情報を保持可能なクラウド認証上限は、
上限枠を柔軟に選択、拡張が可能です。

  • クラウド認証上限
    デフォルト上限10,000となっています。
    10,000以上(30,000単位)の追加も可能です。
Wi-Fi認証設定の時間/回数/有効期間制限

POPCHAT-X Dashboard完全クラウド管理POPCHA-Xクラウド

1.全ての設定をクラウド管理

POPCHAT-X機器へ現地ネットワーク上で接続/ログインする
必要はありません。POPCHAT-Xシリーズは、完全クラウド管理となっています。
展開したいWi-Fiサービスのポリシー内容に併せた設定を、
全てクラウド上の専用ダッシュボード(POPCHAT-X Dashboard)のGUIで管理して下さい。

POPCHAT-X Dashboardのイメージ

2.POPCHAT-X稼働状況、Wi-F利用統計、データDownload

POPCHAT-X Dashboardでは、様々な情報を集約し可視化する事で
POPCHAT-XだけではなくWi-Fiネットワーク全体の集中管理を実現しています。

ダッシュボードイメージ

3.POPCHAT-X 自動アップデート

POPCHAT-XファームOSに対して新バージョンのリリースがアナウンスされると、お客様の都合に合わせた日程(60日以内)で最新ファームOSに自動アップデートされます。

最新ファームOSに自動アップデート

POPCHAT-X製品
ご利用のためのライセンス体系

POPCHAT-Xシリーズのご利用にはライセンスを一緒にお求めいただくいただく必要があります。
必須ライセンスと任意で付加するオプションライセンスがあり、ライセンスの種類に関連して、
以下の通りサポート内容や、クラウド認証サービスで利用可能な機能が異なります。
POPCHAT-Xライセンスは、原則、製品1台単位に適用されますが、一部のオプションライセンスは、アカウント(後述)単位に適用されます。

POPCHAT-X必須ライセンスを1種類選択(製品1台単位)

基本サポート
 120,000円/台/年
《クラウド管理ツール》POPCHAT-X Dashboard利用の管理者アカウント発行。
《Q&Aサポート》メール/TELサポート平日9:00~18:00(受付インシデント各5件/月)。
《保守サポート》バージョンアップデート(自動)、代替機先出しセンドバック、稼働監視(POPCHAT-X、周辺ネットワーク機器)。
《クラウド認証サービス》基本認証〔認証画面多言語対応(当面5言語)・アンケート認証/ベーシック認証/アクセスID認証・認証ローミング・クラウド認証上限10,000・時間制限(時間の長さ/時間帯)・期間制限(日数指定/日時指定)・回数制限・端末数制限〕。
24時間サポート
 180,000円/台/年
《クラウド管理ツール》POPCHAT-X Dashboard利用の管理者アカウント発行。
《Q&Aサポート》メール/TELサポート24時間365日(受付インシデント+夜間5件/月)。
《保守サポート》バージョンアップデート(自動)、代替機先出しセンドバック、稼働監視(POPCHAT-X、周辺ネットワーク機器)。
《クラウド認証サービス》基本認証〔認証画面多言語対応(当面5言語)・アンケート認証/ベーシック認証/アクセスID認証・認証ローミング・クラウド認証上限10,000・時間制限(時間の長さ/時間帯)・期間制限(日数指定/日時指定)・回数制限・端末数制限〕。

POPCHAT-Xオプションライセンスを任意で付加(製品1台単位)

個人認証オプション
10,000円/台/月
上記「基本認証」に追加で、
個人認証(OPEN-ID認証/メールアドレス認証/コールバック認証/メンバー認証)に対応
連携認証オプション
10,000円/台/月
上記「基本認証」に追加で、
連携認証(Radius連携/LDAP連携※準備中/AzureAD連携※準備中)に対応

POPCHAT-Xオプションライセンス(アカウント単位)

クラウド認証サービス
認証上限追加30,000
POPCHAT-Xを通じてクラウド上に認証登録可能な上限ユーザー数の枠を、30,000件追加

POPCHAT-Xクラウド認証サービスのご利用に
必要な認証ゲートウェイを機種選定

専用ゲートウェイ装置4種

MicroPOPCHAT-X

MicroPOPCHAT-X
本体価格
498,000円(税別)
主なスペック
ホテルの場合、総部屋数100室以内を推奨
同時接続上限数 250(認証/制御モード数 1)
出荷開始
2021年3月~

RapidPOPCHAT-X

RapidPOPCHATⅢ
本体価格
698,000円(税別)
主なスペック
ホテルの場合、総部屋数250室以内を推奨
同時接続上限数 500(認証/制御モード数 2)
出荷開始
2021年3月~

SecurePOPCHAT-X

SecurePOPCHAT-X
本体価格
898,000円(税別)
主なスペック
ホテルの場合、総部屋数500室以内を推奨
同時接続上限数 750(認証/制御モード数 3)
 
Extended適用(拡張OS)
+200,000円

同時接続上限数 1,000
(認証/制御モード数 4)
出荷開始
2021年3月~

HyperPOPCHAT-X

HyperPOPCHAT-X
本体価格
1,400,000円(税別)
主なスペック
ホテルの場合、総部屋数750室以内を推奨
同時接続上限数 2,000(認証/制御モード数 5)
Extended適用(拡張OS)
+300,000円

同時接続上限数 3,000(認証/制御モード数 6)
出荷開始
2021年3月~

POPCHAT-X 認証以外の機能一覧

接続管理

機能 補足
プラグ&プレイ 持込モバイル端末各種のネットワーク設定(IPアドレス、DNS)を変更無しで接続可能。
接続ポート検出&設定 認証ゲートウェイ配下のスイッチ接続ポートや無線SSIDをSNMPもしくはタグVLANにより識別。
検出方式:タグVLANであれば、識別対象のグループ単位に個別の認証設定(認証方法×時間制限×URLリダイレクト)も可能。
認証画面の配信 未認証の端末からのインターネットアクセス(HTTPリクエスト)に対して認証ページを表示。
スマホ充電切れ等でWi-Fi接続が切れたり電波外に移動しても、設定した認証(接続)時間内の利用再開時に認証ページ配信は無い。
認証画面デザイン編集 認証画面のデザインや文言を設定変更可能。
WEB-Proxy対応 ブラウザのProxy設定の変更ナシでインターネッと接続可能。
自動認証設定 事前のMACアドレス登録により常時認証済みと扱う。
稼働状況確認 直近の接続端末を次の項目で状況確認し、必要に応じて認証/解除処理を実行。
MACアドレス/ゲートウェイID/ポート/ポートラベル/国/言語/デバイス/開始/終了/ステータス/認証処理ボタン
指定URLリダイレクト 認証成立の直後に、機械的に任意のURLのページへ画面遷移。多言語対応したWebサイトの言語別URLにリダイレクト先を自動切り替え可能。

ネットワーク管理

機能 補足
ブリッジ/NAT モード切替 POPCHAT-Xの通信処理モードを選択。ブリッジ(透過)とNAT(ルーティング)。
WANインターフェース設定 認証ゲートウェイのWAN側ネットワーク設定。インタフェース数1(1サブネット)。NATモードのWANインタフェースにはタグVLAN設定(1)も可能。
LANインターフェース設定 認証ゲートウェイのLAN側ネットワーク設定。インタフェース数1(1サブネット)。認証可能な対象はL2構成1ネットワーク。※Wi-Fiルーター、無線LANルーターと呼ばれる機器の場合でもルーターモードを避けてブリッジ(AP)モードで設置下さい。
VLANパススルー設定 認証対象ネットワークとは別のタグVLAN通信をパススルー可能。その対象VLANを指定。
DNSサーバ指定 認証ゲートウェイからの名前解決先を設定。
DHCP割当IPアドレス範囲設定 認証ゲートウェイが兼ねるDHCPサーバ機能の設定。Wi-Fi接続端末へ割当するIPアドレスの範囲を指定。
セッション制御 Wi-Fi接続端末1台あたり通信可能なNATセッション数を2段階の上限で制御。
帯域制御 Wi-Fi接続端末1台あたり通信可能な帯域使用量の上限オーバー時、任意の下限値まで制御。
上位回線不通時の振る舞い設定 不通メッセージ表示もしくはゲートウェイ切替。
ネットワーク監視設定 POPCHAT-X機器設置の対象ネットワーク内で指定IPアドレス該当の機器に対するPing監視、及びアラート発報を設定可能。
ネットワーク監視状況閲覧 認証ゲートウェイ装置内部の各種サービス、及び通信制御、ネットワーク監視の状況モニタリング。
ポート転送 保守会社のメンテナンス時において、認証ゲートウェイWAN側ポートから、LAN側配下の指定アドレス:ポート番号へ転送可能。
フィルタリング 発信元&相手先IPアドレス、tcp/udp/icmp、ポート番号を指定によるフィルタリング(許可/遮断)。
MACフィルタリング 発信元MACアドレス指定によるフィルタリング(除外/遮断)。

シスログ管理

機能 補足
ログダウンロード(接続ログ) 対象:前月1ヶ月分
ゲートウェイID/接続ポート/IP,MACアドレス/認証方式/開始時間/終了時間
ログダウンロード(制御ログ) 対象:前月1ヶ月分
MACアドレス/ゲートウェイID/制限タイプ/制御タイプ/開始時間/検知値/制限値
ログダウンロード(認証ログ) 対象:前月1ヶ月分
MACアドレス/ゲートウェイID/ポート/ポートラベル/開始時間/終了時間/国/言語/認証方式/デバイス/OS/アプリ
ログダウンロード(監視ログ) 対象:直近30日分
CPU/メモリ/ストレージ/ネットワーク帯域使用率
シスログ転送 設定で指定するIPアドレスに対して、DHCP等のシスログを吐出

その他

機能 補足
自動アップデート POPCHAT-XファームOSのアップデート(自動)
USBライセンスアクティベート POPCHAT-X機器1台ごとユニークなライセンス有効化キーを内蔵した専用のUSBを挿入することでPOPCHAT-X機器がアクティベートされ、POPCHAT-Xクラウドとの連携が確立される。
別途おすすめしている予備機や保守在庫があれば、故障時の入れ換えの際にも現地で設定作業は一切必要なく、同USBキーを挿し替えるだけで設定や認証データが反映!iPhoneやandroidやPC等でインターネット接続を再試験、検証していただくだけで復旧が完了。
設定ダウンロード POPCHAT-Xアクティベート用のLicenseファイル及びネットワーク設定反映用のNetworkファイルをクラウド上からPOPCHAT-X装置内部に取得し、設定として反映させる。
システム停止 POPCHAT-X装置のシャットダウン。
システム再起動 POPCHAT-X装置の再起動。

POPCHAT-Xサブスクリプション

Wi-Fi認証システムとしてPOPCHAT-Xシリーズを導入いただく際、機器をお買取りいただく導入方式の他、月額固定の利用料お支払いで機器をご利用いただくサブスクリプション方式もあり、予算事情等に合わせて選択が可能になっています。

サブスクリプション方式でPOPCHAT-Xを導入される場合には、MicroPOPCHAT-X機器本体価格498,000円(税別)やHyperPOPCHAT-X機器本体価格1,400,000円(税別)と言った、機器お買取りの大きなイニシャル費用は不要となり、リーズナブルな月額固定費用にて、契約期間の間、POPCHAT-X機器をご利用いただけます。

サブスクリプション方式で毎月自動引き落としとなる月額費用には、基本的なサポート対応も含まれており、同じく月額固定のオプションサポートを追加申込みすることで、サポートレベルをアップしていただく事も可能です。

サブスクリプション詳細へ




POPCHAT-X装置を通じて提供されるPOPCHAT-XクラウドWi-Fi認証サービスですが、
POPCHAT-X装置ナシで導入する小規模構成も可能です。

Meraki@POPCHAT

CISCO Meraki無線アクセスポイント製品では、POPCHAT-Xを介さず、
クラウド認証基盤POPCHAT-Xクラウドと直接API連携が可能になっています。


POPCHAT-Xクラウド

CISCO Meraki MRシリーズ向けAPI連携によるPOPCHAT-Xクラウド認証サービス


Meraki@POPCHAT<認証>

初期費用
月次ライセンス費
年次ライセンス費
2,980円/台
2,980円/台
35,760円/台

【認証方式】
OPEN-ID認証/アンケート認証/メンバー認証/アクセスID認証/メールアドレス認証/コールバック認証(SMS10件/月)

【クラウド認証上限】
1,000件/台 × 対象AP数

【ログダウンロード対象】
前月一ヶ月分の認証ログ。外部Syslog転送(随時)も可能。

Meraki@POPCHAT<ログ解析>

初期費用
月次ライセンス費
年次ライセンス費
ナシ
1,000円/台
12,000円/台

【前提】
Meraki@POPCHAT<認証>のライセンス購入者に対するオプションとしてログ解析BI機能を提供するもの。
【対象ログ】
前月までの直近24ヶ月分の認証ログ。
 
 

POPCHAT-X集客サービス 
オプション

またくる

またくる広告配信の流れ

またくる広告は「(その場所へ来訪し)POPCHATでWi-Fiに接続した人」に対して、後日の広告配信を行います。Wi-Fi接続に関する位置情報を活用し、既に一度来訪経験のある成約可能性の高い見込み客へリーチするため、
成功率の高い広告配信を可能にします。

またくる広告配信の属性タグ付け概要

施設内のWi-Fi認証を起点とする自動処理なので、来訪客が自社Webサイトを訪問することを待つ必要はありません。
ログイン認証時に識別した来訪者の定性情報を活用し、来訪客の属性に合わせた最適な広告配信を行うため、広告成功率が高まります。

【例えば】タグ付けされた顧客属性をもとに季節の旅行プラン広告を細分化し配信する例


またくる広告配信サービス活用例