飲食・小売・商業施設Wi-Fi利用例

飲食・小売・商業施設
Wi-Fi利用例

Shop

飲食・小売・商業施設の来店客向け
Wi-FiサービスにおけるPOPCHAT-X
Wi-Fi認証等、運用例

安定稼働 インターネット接続の簡易性/利便性を優先

インターネット接続の簡易性/利便性を優先

おすすめの導入モデル

安定/付加価値モデル

来店客にWi-Fi環境提供そのものが主目的

規約に同意の1クリックで認証OK

メリット説明

来店客に対する店内サービス向上の一環でWi-Fi環境を提供する事そのものが主目的であり、とにかく利便性を最優先に、誰でも何にでもWi-Fi利用を可能とします。最低限の対策として、過度な高負荷パケットを発信されて周辺利用客に「固まる」「切れる」「遅くなる」等の影響を及ぼさない制御のみを機能させる運用スタイルです。

《認証方式の例》

ベーシック認証(規約に同意のみで接続OK)

《時間設定の例》

30分/回(繰り返し利用可能)

お見積りシミュレーションを行う

付加価値 来店客Wi-Fi環境+店舗にとっての付加価値

来店客Wi-Fi環境+店舗にとっての付加価値

おすすめの導入モデル

安定/付加価値モデル

来店客に安定/安心のWi-Fi環境

店舗経営に貢献する付加価値

メリット説明

来店客向けWi-Fiネットワークを通じて、Wi-Fi利用規約画面にアンケートを配信し、回答+同意により認証OKとするWi-Fi運用するスタイルです。Wi-Fi利用者の回答はCSVデータとしてPOPCHAT-Xクラウドに蓄積され、いつでもダウンロード可能。 Wi-Fi接続のデバイスに設定された国/言語を識別して記録、プラス、性別や年齢層といった属性情報から顕在/潜在ニーズ等を把握できる他、別事業者のアンケート調査ニーズに対応して「スポンサーアンケート」を期間指定で優先配信し、収益モデルに転用する運用も可能です。

《認証方式の例》

アンケート認証

《時間設定の例》

1時間/回 × 3回/日 × 多拠点

この例で利用するWi-Fi認証設定のポイント

アンケート認証で、店舗オーナーの求めるアンケート配信も、スポンサーの求めるアンケート配信にも対応。 獲得した回答はCSVデータで見える化。

お見積りシミュレーションを行う

効果測定マーケティング活用目的の
データ収集~分析

マーケティング活用目的のデータ収集~分析

おすすめの導入モデル

【応用】
マーケティング活用モデル

デモグラフィック :国、言語、年齢、性別

サイコグラフィック:趣味、好み、ウォンツ

ジオグラフィック :位置情報、移動情報

メリット説明

Wi-Fi認証データと人流データとWi-Fi利用者に関する属性タグデータを総合的に活用して、マーケティング効果を高めていくPDCAサイクルを回す運用スタイルです。

《認証方式の例》

QR方式:アンケート認証、OPEN-ID認証、メンバー認証

《データ分析の拡張性》

PFD(施設内の人流データ)を解析するオプションサービスにも対応可能(LBM Dynamics※準備中)

さらにお勧めオプション「またくる」!

「(その場所へ来訪し)POPCHAT-XでWi-Fiに接続した人」に対して、後日、広告配信! Wi-Fi接続に関する位置情報を活用し、既に一度来訪経験のある成約可能性の高い見込み客へリーチ、成功率の高い広告配信を可能にします。

お勧めオプションサービス「またくる」の特長

施設内のWi-Fi認証を起点とする自動処理なので、来訪客が自社Webサイトを訪問することを待つ必要はありません。
Wi-Fi認証時に識別した来訪者の定性情報を活用し、来訪客の属性に合わせた最適な広告配信を行うため、広告成功率が高まります。