ホテルWi-Fi利用例

ホテルWi-Fi利用例

Hotel

ホテルのお客様向け
Wi-Fiサービスに適したPOPCHAT
認証&制御パターンご紹介

安定稼働ホテル全館シンプル認証設定

ホテル全館シンプル認証設定

おすすめの導入モデル

安定稼働モデル

全館一律の統一認証方式

全館一律の統一時間設定

メリット説明

宿泊サービスに特化したビジネスホテル等にて多く利用されているのが、POPCHATにて1パターンのみ認証設定(認証方式×時間制限×指定ホームページ転送)を用意し、全館に渡るWi-Fi環境全体で一律のサービスモデルを運用するスタイルです。

《認証方式の例》

ベーシック認証(規約に同意のみで接続開始OK)

《時間設定の例》

正午12:00~翌正午12:00の“時間帯”制御

お見積りシミュレーションを行う

付加価値ホテル内施設ごと認証設定
使い分け

ホテル内施設ごと認証設定使い分け

おすすめの導入モデル

付加価値モデル

客室/ロビー/宴会場、施設ごと
認証設定使い分け+宿泊客アンケート

メリット説明

客室の他に、ロビー、カフェ/レストラン、宴会場、結婚式場、会議室など、宿泊客とは異なる層のお客様向け施設提供も行うホテルや大型旅館に多く利用されていのが、POPCHATに複数パターンの認証設定を用意して、適用する場所を使い分け、異なるサービスモデルを運用するスタイルです。
また、紙ではなく翌朝Wi-Fiを通じて宿泊客にアンケート(客室アンケート)を配信可能です。

《認証方式の例》

ベーシック認証、アンケート認証、アクセスID認証

《時間設定の例》

正午12:00~翌正午12:00の“時間帯”制御
1回あたり2時間の“時間の長さ”制御

不正利用対策+αホテル多店舗の
Wi-Fi一括認証管理

ホテル多店舗のWi-Fi一括認証管理

おすすめの導入モデル

不正利用対策モデル + α

チェーンホテル、グループホテル

メリット説明

ホテルチェーンや、ブランドが異なっても運営企業が同じグループホテルなど、多店舗に展開されたホテル各拠点のWi-Fi環境に関して、本部一括で制御/認証ポリシーを適用して共通サービス化し、全体に渡って認証ローミング(共有)可能なサービスモデルを運用するスタイルです。
自社運営する予約WebサイトのログインページをホテルのWi-Fi認証ページとして連携し、会員としてWi-Fiにログインしていただく事も可能です。

《認証方式の例》

メンバー認証、アンケート認証、アクセスID認証

《時間設定の例》

一度の認証後、全拠点で1年間認証不要
正午12:00~翌正午12:00の“時間帯”制御

★補足 ― 不正利用対策モデル
“+α”について

+αとなるポイントについて、ホテル各拠点ごと個別に認証ゲートウェイ装置を設置しても、認証設定や利用動向ログデータを管理するPOPCHAT@Cloudライセンスは、全拠点共通ライセンスの1アカウントのみ取得、設定し、認証設定や稼働状況の一元管理のみならず、全拠点に渡る認証ローミング(認証共有)の実現も可能。

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