【POPBiz.】ランサムウェア攻撃から防御します!
トピックス
- POPBiz.(ポップビズ)とは?
- なぜ、ランサムウェア攻撃対策ができるのか?
- 社内セキュリティ勉強会開催
1.POPBiz.(ポップビズ)とは?
「いつものID/PW」を、最強の武器に変えるソリューションです。
・手間なし!
いつものID/PWでログイン(シングルサインオン)
・安心をプラス!
多要素認証(顔認証・指紋認証やワンタイムパスワード)を加えてなりすましを防止
・すり抜けた攻撃も「C2制御」で無力化!
万が一ウイルスが侵入しても、攻撃者との通信を即座に遮断してランサムウェアの実害を根本から防ぐ
・リモートも安全!
どこからでも「いつもの手順」でゼロトラストVPNを活用
1IDあたり月額500円~で、ランサムウェア攻撃から組織をガード!
エンジニア不要で高度な守りを実現する、サブスクリプションです。
―――Cypherlayer RADIUS(サイファーレイヤーラディウス)―――
自社のエンジニア不要!
「ID管理がこれから」という組織にこそ、最適なスタートを。
既存のIDやパスワードがなくても大丈夫です。
【Cypherlayer RADIUS】を活用して、月額300円/IDで認証基盤を構築します。
POPBiz.と組み合わせることで、「社内Wi-Fi」から「リモートワーク」まで、ネットワークのセキュリティをこれ一つで一貫して完成させることができます。
▼POPBiz.の詳細はコチラ!
https://popbiz.jp/
2.なぜ、ランサムウェア攻撃対策ができるのか?
ランサムウェア攻撃は、単なる「ウイルス感染」ではありません。
攻撃者は巧妙なステップで、組織の内部から崩壊させます。
―――攻撃のプロセス―――
1.不正侵入
┗ID/PWの漏洩、VPNやRDPの脆弱性、改竄されたHPの閲覧、悪意ある
メールやサイト閲覧、ウイルス感染したUSB
2.横展開
┗ネットワーク内を移動し、感染を広げる
3.権限奪取
┗管理者権限を盗み取り、システム全体を支配
4.暗号化
┗データをロックし、身代金を要求
これらすべての起点となるのは「自由な通信」です。
POPBiz.は、攻撃者が悪用する「隙」を3つの防御ラインで与えません。
●人(ID/PW):なりすましを防止
万が一パスワードが漏洩しても、多要素認証が「なりすましログイン」を強力にブロックします。
●端末(電子証明書):未承認デバイスを排除
許可されたデバイス以外からのアクセスを物理的に拒否します。
私物のPCやスマートフォンは、ネットワークの土俵にすら上がらせません。
●通信(ここが最重要!):C2制御で実害を阻止
「誰が・どの端末で・どこへ」通信して良いかを厳格に管理します。
海外の攻撃者サーバへの不正通信(C2通信)やネットワーク内での横展開を遮断し、ランサムウェアによる暗号化や被害の拡散を未然に防ぎます。
※詳細は勉強会でお話しします。
「入らせない」だけでなく「入られても仕事をさせない」。
この仕組みの詳細は、ぜひ勉強会でお確かめください。
3.なぜ、ランサムウェア攻撃対策ができるのか?
POPBiz.の販売促進を主目的として、社員の方々のセキュリティに関する知識向上を図る勉強会や、集合セミナー開催をご提案いたします。
またランサムウェア攻撃防御に対してPOPBiz.の販促に加えて、貴社の取扱い製品を組み合わせた独自の「防御パッケージ」開発も可能です。
現在、「社内勉強会」を多く実施し、ご好評をいただいております。
貴社の営業力強化にぜひご活用ください。
―――勉強会参加特典:4つの「無料」サポート―――
販促を強力にバックアップする、以下の特典をすべて無料でご提供します。
●教育支援:
貴社社員様向け「セキュリティ基礎勉強会」の開催
●販促ツール:
A4サイズ販促物「ランサムウェア防御のPOPBiz.」を進呈
●営業支援:
WEBでの共同提案に加え、大規模案件(病院や100名規模~)には同行
営業もフルサポート!
●イベント協力:
貴社主催セミナーへの「専門講師」派遣
―――自社環境で「POPBiz.」をテスト導入しませんか?―――
貴社のお客様へ、自信を持って「次世代防御」を提案いただくために、まずは御社のネットワーク環境で、POPBiz.のセキュリティをご体感ください。
テスト導入の3つのメリット
●既存環境を活かす:
今お使いのネットワーク(LAN/Wi-Fi)に接続するだけです。
●運用の手間ゼロ:
現在利用中のID/PWをそのまま多要素認証化できます。
●提案の武器に:
自社での利用実感を、そのままお客様へのデモとして活用して案内ができます。
―――Cypherlayer RADIUSサービスとは?―――
【Cypherlayer RADIUS】を導入することでアカウントごとのアクセス
制御が可能になるため、利用者ごと個別の認証を実現します。
退職者が知っているパスワードのままだったり、全社員が同じパスワードを使い回している場合、そこは大きな「セキュリティの穴」になっているかもしれません。
Wi-FiセキュリティをSSID+パスワードだけで運用している企業へもこの機会にテックプレッソ社のCypherlayer RADIUSサービスをご検討ください!

